7月7日(火)の朝会では、校長先生から七夕についてのお話を聞きました。七夕のお話や星の話などを知ることができました。
そして、この日の給食は七夕給食でした。給食にも、七夕そうめん汁や七夕ゼリーなど七夕にちなんだメニューが出ました。

7月7日(火)の朝会では、校長先生から七夕についてのお話を聞きました。七夕のお話や星の話などを知ることができました。
そして、この日の給食は七夕給食でした。給食にも、七夕そうめん汁や七夕ゼリーなど七夕にちなんだメニューが出ました。

伊勢さんの畑へ行ってきました。
本日の作業は黒豆の土寄せです。黒豆が倒れないように一番下の葉っぱすれすれまで土を寄せていきます。子どもたちは、鍬を手に一生懸命土寄せ作業をがんばりました。

6月は総合の学習で調べ学習を行った
「大山の宝」について発表をしました。
また、地域の方々に案内していただき
実際にフィールドワークに出かけました。
また、大乗寺の住職さんにも話を聞きました。
なかよしステージに向けダンスの練習も頑張っています。
【総合 発表の様子】



【総合 フィールドワーク】

【総合 住職さんの話】

【ダンス練習】

6月29日(月)、緑の少年団の活動として、獣害対策に取り組みました。さともんさんや神戸大学の皆さんと協力し、電柵とテグスを設置しました。みんなで杭を打ったり、柵を作ったりする中で、一体感が生まれました。スイカも順調に育ってきています。無事に収穫できると嬉しいですね。

7月2日、上下水道の出前授業を行いました。丹波篠山市の市役所の方から、水が届くまでの仕組みや、使った水をきれいにする仕組みについて教えていただきました。水をきれいにするためのさまざまな工程に触れ、資源を大切にする心を育みました。

7月1日、「南極クラス」という特別な授業がありました。「南極クラス」では、1年間、南極に滞在された方のお話を伺い、南極の生き物や自然について学びました。実際に防寒着を試着させていただいたり、断熱の仕組みを教えていただいたりと、南極を身近に感じることができました!思いやりの大切さも教えていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。

KODAK Digital Still Camera

理科の時間に、光電池を使って車を動かすという実験を行いました。子どもたちは、先日行った緑の少年団の電柵の電源と同じ仕組みであるソーラーパネル向きの工夫に気づきました。車がスムーズに動くためにパネルの向きを工夫する姿が見られました。この経験を通じて、科学の面白さを感じてくれたら嬉しいです!

生活科では、学校探検の学習を終え、7月2日(木)の学習は、不審者が学校に来たときにどうしたらよいのか学習しました。
まず、不審者が来た時にどうしたらよいのか考えました。「にげる」という意見から、どこに逃げるとよいのか確かめました。逃げることができる部屋の条件は、鍵がかかる部屋です。この日は1階の校舎を回りながら、どの部屋なら鍵がかかるのか確かめました。

7月2日(木)の図工では、「光のプレゼント」を学習しました。
透明の容器にセロハンやマジックで色付けをして、太陽の光を通してどのような模様や映り方をするのか確かめました。透明の容器に色付けをするときには、しっかり色を塗るのか、模様のようにするのか、セロハンを貼るのかなど工夫しました。容器に水を入れてみると、色が動いてきれいでした。また、光の当て方を工夫すると、地面に映る色の模様も変化しました。太陽が照る時間が限られていましたが、光が出ると、外へ飛び出し、きれいな模様を楽しみました。

6月30日(火)の学校探検では、校務員さんの仕事と配膳室を見学しました。
校務員さんに質問をして、仕事の内容と配膳室に何が置いてあるのか教えていただきました。
探検中に、給食センターのトラックが到着し、自分たちの給食がどのように届けられているのか、準備されているのか見学することもできました。
