3月12日(木)には、布をミシンで縫い合わせ、旗にしました。その後、前回の授業で作った班の数字をアイロンで貼り付けました。旗に飾りのフェルトをつけ、オリジナルの班旗が完成しました。

3月12日(木)には、布をミシンで縫い合わせ、旗にしました。その後、前回の授業で作った班の数字をアイロンで貼り付けました。旗に飾りのフェルトをつけ、オリジナルの班旗が完成しました。

3月10日(火)に6年生の卒業プロジェクトの1つである下級生へのありがとう会を行いました。みんなでリレーがしたということから、全校リレーをしました。なかよし班に分かれ、1人運動場のトラックの1/4周を走りました。最後には、6年生一人一人が感謝の言葉を伝えました。


3月10日(火)の学活では、栄養教諭の先生から「地産地消」について学習しました。学校給食に野菜を出荷されている地元の方のインタビュー映像を見たり、栄養教諭の先生から給食センターの方の思いを聞いたりすることを通して、地産地消の良さを考えることができました。

3月10日(火)には学校寄贈品の縄跳びのジャンプ台作りを行いました。まず、ベニヤ板と角材を電動ドライバーでつなげました。台の底には、ゴムを取り付けました。
その後、ジャンプ台の表面に下絵を描きました。
3月16日(月)にペンキで絵を描く予定です。

体育科では、ベースボール型ゲームを学習してきました。3月9日(月)がこの学習の最後の日でした。ゲームでは、動きもよくなり、声を掛け合う様子も見られました。ヒットも出ました。

3月6日(金)に卒業式の退場曲を決めました。この日まで、子どもたちから候補曲を集め、7曲の中から決めることになりました。一度みんなで退場するときをイメージしながら聞きました。そして、どの曲がよいのか考えました。

3月6日(金)の給食は「卒業お祝い献立」でした。赤飯やゼリーなどが出ました。給食からも卒業が近くなっていることを感じました。

3月5日(木)に卒業文集の製本作業を行いました。教室に並べられた紙をみんなでとっていきました。みんなでできる作業はここまで。卒業式当日にできあがった卒業文集をお渡しします。

3月5日木曜日に、6年生を送る会がありました。5年生が中心となって計画・運営を行い、とても楽しい会となりました。
全校生がなかよし班に分かれて、「ボッチャ」「ストラックアウト」「なんでもバスケット&爆弾ゲーム」「輪投げ」「いつどこでだれが何をしたゲーム」をローテーションしていきました。どのゲームも真剣なプレーあり、熱い応援あり、笑いありの楽しいものでした。
5年生にとっては、全校生を動かす会を運営することは初めてでしたが、とても上手に進行することができました。これを自信にますますがんばってほしいと思います。

2月27日金曜日に緑の少年団活動は解団式を行いました。地域講師として、伊勢隆雄さんをお迎えし、すいかの栽培、獣害対策、オカメザクラの植樹などいろいろとお世話いただきました。
解団式では、少年団旗の返還、児童代表の言葉に続き、伊勢さんから緑の少年団についてのお話をうかがいました。西垣喜代次さんの残された言葉「山よ緑よふるさとよ」から、その前の言葉「永遠に栄へを祈るかな」も大事だということを教えていただきました。最近よく耳にするSDGsに通ずるものです。
この崇高な理念をもとに来年度からも緑の少年団活動をがんばっていきたいと思います。
