3月10日(火)に6年生の卒業プロジェクトの1つである下級生へのありがとう会を行いました。みんなでリレーがしたということから、全校リレーをしました。なかよし班に分かれ、1人運動場のトラックの1/4周を走りました。最後には、6年生一人一人が感謝の言葉を伝えました。


3月10日(火)に6年生の卒業プロジェクトの1つである下級生へのありがとう会を行いました。みんなでリレーがしたということから、全校リレーをしました。なかよし班に分かれ、1人運動場のトラックの1/4周を走りました。最後には、6年生一人一人が感謝の言葉を伝えました。


3月5日木曜日に、6年生を送る会がありました。5年生が中心となって計画・運営を行い、とても楽しい会となりました。
全校生がなかよし班に分かれて、「ボッチャ」「ストラックアウト」「なんでもバスケット&爆弾ゲーム」「輪投げ」「いつどこでだれが何をしたゲーム」をローテーションしていきました。どのゲームも真剣なプレーあり、熱い応援あり、笑いありの楽しいものでした。
5年生にとっては、全校生を動かす会を運営することは初めてでしたが、とても上手に進行することができました。これを自信にますますがんばってほしいと思います。

2月27日金曜日に緑の少年団活動は解団式を行いました。地域講師として、伊勢隆雄さんをお迎えし、すいかの栽培、獣害対策、オカメザクラの植樹などいろいろとお世話いただきました。
解団式では、少年団旗の返還、児童代表の言葉に続き、伊勢さんから緑の少年団についてのお話をうかがいました。西垣喜代次さんの残された言葉「山よ緑よふるさとよ」から、その前の言葉「永遠に栄へを祈るかな」も大事だということを教えていただきました。最近よく耳にするSDGsに通ずるものです。
この崇高な理念をもとに来年度からも緑の少年団活動をがんばっていきたいと思います。

3月4日(火)になかよし班遊びを行いました。
1班5班・・・いすとりゲーム
2班3班・・・ドッジボール
4班・・・なんでもバスケット
この日も、縦割り班で仲良く遊ぶことができました。

3月3日(火)に令和8年度児童会選挙を行いました。
新5、6年生の立候補者が、どんな学校をつくっていきたいのか、どんなことをしたいのかなどの演説を行いました。
少しずつ、新年度が動き出しています。

5年生は、学級目標の「オケ」ポイントがたまったので「ごほうびの会」を行いました。今回は、生チョコタルトづくりをしました。クッキーと生クリームとチョコの3種類でできあがる簡単タルトです。
とってもおいしいできあがりとなりました。

2月17日(火)に「節分楽しもう会」を行いました。
全校生で、節分○×クイズ、鬼ふくわらい、節分豆まきをしました。
節分○×クイズでは、節分にちなんだクイズが出され、節分の目的について詳しくなることができました。

鬼ふくわらいでは、なかよし班ごとに分かれ、一人ひとり鬼の顔のパーツを置いていきました。各班、ユニークな鬼ができあがりました。各班に、「完璧で賞」「おもしろいで賞」「芸術で賞」「こわいで賞」「これどうなってるんで賞」が贈られました。

節分豆まきではみんなで新聞豆まきをし、今年一年の健康を祈りました。

1月21日水曜日に大阪へ校外学習に出かけました。城南小学校の友だちともいっしょに行くことができ、楽しい思い出がいっぱいできました。
大坂城では敷地内を散策し、短時間ではありましたが天守閣の一番上まで行くことができました。
読売新聞大阪本社では、新聞ができるまでの様子を詳しく見学することができました。
カップヌードルミュージアムでは、自分だけのオリジナルカップヌードルをつくることができ、みんな大満足でした。





社会科で「豊かな森林に恵まれた日本」のという学習をしており、その一環で大山小学校区にある「居七十七(いなとな)」さんへ行ってきました。漆器などの木工品をつくられている工房で、お椀などたくさんの作品を見せてもらいました。また、間伐の大切さや森林を守っていくことについてのお話を聞くことができ、学習を深めることができました。

その後、学校へ戻り「木のサイコロづくり」をしました。サイコロの目の寸法をとり、ドリルで穴をあけていきます。さらに、紙やすりでつるつるに磨いて完成です。
1人1つずつお気に入りのサイコロができあがりました。

2月6日 PACオーケストラコンサート
兵庫芸術文化センター管弦楽団(PACオーケストラ)の演奏家の方々を招いて音楽鑑賞会をしました。間近で聴く生演奏の迫力を感じながら縦割り班でコンサートを楽しみました。テーマは「曲の色を感じよう」です。聴いた音楽と色のイメージを重ね合わせるワークショップで、一人一人の感じ方が違うことを発表し合う場面もありました。とても楽しく貴重な経験となりました。お世話をいただいた関係者の皆様、ありがとうございました。





