1月21日水曜日に大阪へ校外学習に出かけました。城南小学校の友だちともいっしょに行くことができ、楽しい思い出がいっぱいできました。
大坂城では敷地内を散策し、短時間ではありましたが天守閣の一番上まで行くことができました。
読売新聞大阪本社では、新聞ができるまでの様子を詳しく見学することができました。
カップヌードルミュージアムでは、自分だけのオリジナルカップヌードルをつくることができ、みんな大満足でした。





1月21日水曜日に大阪へ校外学習に出かけました。城南小学校の友だちともいっしょに行くことができ、楽しい思い出がいっぱいできました。
大坂城では敷地内を散策し、短時間ではありましたが天守閣の一番上まで行くことができました。
読売新聞大阪本社では、新聞ができるまでの様子を詳しく見学することができました。
カップヌードルミュージアムでは、自分だけのオリジナルカップヌードルをつくることができ、みんな大満足でした。





社会科で「豊かな森林に恵まれた日本」のという学習をしており、その一環で大山小学校区にある「居七十七(いなとな)」さんへ行ってきました。漆器などの木工品をつくられている工房で、お椀などたくさんの作品を見せてもらいました。また、間伐の大切さや森林を守っていくことについてのお話を聞くことができ、学習を深めることができました。

その後、学校へ戻り「木のサイコロづくり」をしました。サイコロの目の寸法をとり、ドリルで穴をあけていきます。さらに、紙やすりでつるつるに磨いて完成です。
1人1つずつお気に入りのサイコロができあがりました。

2月6日 PACオーケストラコンサート
兵庫芸術文化センター管弦楽団(PACオーケストラ)の演奏家の方々を招いて音楽鑑賞会をしました。間近で聴く生演奏の迫力を感じながら縦割り班でコンサートを楽しみました。テーマは「曲の色を感じよう」です。聴いた音楽と色のイメージを重ね合わせるワークショップで、一人一人の感じ方が違うことを発表し合う場面もありました。とても楽しく貴重な経験となりました。お世話をいただいた関係者の皆様、ありがとうございました。






2月6日(金)に篠山国際理解センターにお世話になり、ブラジルについて学習しました。ブラジルがどこにあるのか、どんな生き物がいるのか、何が有名なのかなどを教えていただきました。合わせて、ブラジルの学校生活についても教えていただきました。ブラジルの学校には、午前の部と午後の部があること、売店があることなど、日本と違うところがたくさんあり、子どもたちは驚きの連続でした。最後に、「Zigue Zigue Za」という遊びを教えていただき、みんなで遊びました。
社会科では「日本のあゆみ(日本の歴史)」の学習が終わり、「世界と日本の役割」の学習をしています。今回の学習もいかしながら、日本と関係の深い国々について調べていきます。

2月5日(木)の理科では、ロボットにプログラムを組み、動かしました。ロボットを動かすためには、思った以上に細かくプログラムを組む必要がありました。思い通りの動きになると、嬉しそうな声も聞こえてきました。

2月4日(水)にがんばった会を行いました。この日は「日水木」をしました。みんなが楽しめるように、遊びが盛り上がるように声掛けをする場面も見られました。

1月26日(月)~30日(金)の給食は兵庫県の味めぐりでした。初日は但馬から始まり、阪神、播磨、淡路、そして最終日は丹波でした。
最終日の1月30日(金)の給食には、黒豆ごはんや、ぼたん汁など丹波篠山の味を楽しみました。

2月4日(水)に丹南中学校の出前授業を行いました。
まず、英語の授業を体験しました。小学校の外国語活動でも学習した「Do you like ~?」のフレーズを使って、6年生の友だちと会話をしました。
そして、中学校生活についても話を聞きました。大山小学校の卒業生が中学校生活を送る中で楽しいことや困ったことの紹介もありました。あわせて、残りの小学校生活でしておかなければならないことも教えていただきました。
2月4日から卒業日めくりカレンダーもスタートしています。小学校生活もカウントダウンが始まりました。

1月27日(火)がんばりノート交流会(全校学び合い)
子どもたちは、自主学習ノートや漢字や計算ノートなど、それぞれに工夫して取り組んでいる「がんばりノート」を持っています。
この日は、1年生から6年生の全校学びとして、がんばりノートを縦割り班に分かれて互いに見せ合いました。自分のがんばっているところを友だちから誉めてもらったり、友だちのがんばりから次のヒントをつかんだりして楽しく交流することができました。





外国語科では、小学校生活を振り返り、一番の思い出を友だちに伝える学習をしています。1月27日(火)の授業では、自分の小学校生活の思い出を学級の友だちに会話をしながら伝えました。自分の思い出を伝えるだけでなく、聞き手は「What‘s your best memory?」や「How was it?」など質問をするフレーズも使いながら会話をすることができました。子どもたちのMy best memoryは修学旅行が多かったようです。
