6月18日 5年生 自然学校 2日目その2
竹野スノーケルセンターで海を眺めながらお昼のお弁当をいただきました。
天候も回復し、青空がきれいです。
午後は、いよいよスノーケルに挑戦。ウエットスーツに身を包んでいざ海へ。
自然学校ならではの貴重な体験を楽しんでいます。
6月18日 5年生 自然学校 2日目その2
竹野スノーケルセンターで海を眺めながらお昼のお弁当をいただきました。
天候も回復し、青空がきれいです。
午後は、いよいよスノーケルに挑戦。ウエットスーツに身を包んでいざ海へ。
自然学校ならではの貴重な体験を楽しんでいます。
6月18日 5年生 自然学校 2日目その1
自然学校2日目の朝を迎えました。大山っ子で体調を崩している子はなく、みんなで朝食をいただきました。
今日は竹野スノーケルセンターでの活動です。
午前中は磯観察をしました。天候も回復し、みんな元気に活動できています。
6月17日 5年生 自然学校 1日目その2
午後のプログラムは、海の文化館での「ちくわづくり体験」です。
説明をよく聞いて丁寧にへらでちくわの形に整えていきます。
できたてほかほかの竹輪はとてもおいしかったようです。
宿泊先に移動して、みんなで浜辺に出てみました。
5月の親子活動で作ったおそろいのTシャツを着てパチリ!みんなとてもうれしそうです。みんな元気に1日目の活動を進めることができています。
夜になり、うれしいワクワクの夕食タイムです。
6月17日 5年生自然学校 1日目その1
今年度の自然学校が本日よりスタートしました。今年も丹南・今田連合小学校の4校で4泊5日のさまざまなプログラムに取り組みます。
大山小学校では、バスに乗る前に「出発式」を行いました。見送りに来てくださった保護者の方や他の学年の友達に「いってきまーす!」と言いました。
香住漁港にある「海の文化館」に到着し、「開校式」を行いました。その後、たくさんの海洋生物のはく製などの展示を見学しました。昼食の弁当をおいしくいただきました。おかげさまで、みんな元気に自然学校をスタートできました。
午後は、海の文化館に戻り、「ちくわづくり体験」をした後、宿泊先へとバスで移動する予定です。
6月12日(水)3年生で黒豆の種植えをしました。地域の方に教えてもらって、「おへそは下」と言いながら、がんばって植えましたよ!4人で3箱、384個です。次は畑に移植です。
6月10日(月)の1,2校時に緑の少年団の活動として、スイカを育てている畑の周りに電気柵を設置しました。
まず、地面から20~30cmの高さまで網を設置し、その上に電線を張りました。その後、支柱を立て、頭上に黒のテグスを張り巡らせました。これから、受粉を行い、たくさんのスイカが育つように世話をしていきます。
お茶献立
今年も新茶の季節を迎え、今週はその茶葉を使ったメニューが給食に登場する「丹波篠山茶週間」でした。月曜日は新茶のかき揚げ、火曜日は手作りお茶ふりかけ、水曜日はサワラの茶のベーゼソース、木曜日はお茶パン、金曜日は緑茶和えでした。給食からも季節を感じることができました。
からだのつくり
理科では「ヒトや動物のからだ」の学習をしています。6月7日(金)の授業では、今まで習ってきたヒトのからだについてまとめました。さらに、自分の心臓の音を聴診器を使って聞きました。首や胸元に聴診器を当てると、自分の心拍の音を確認することができました。
租税教室
6月7日(金)に柏原納税協会から講師に来ていただき、租税教室を行いました。租税教室では、税金の種類や税金が暮らしにどのように関わっているのかについて知ることができました。最後には、1000万円の札束のレプリカを持たせていただいたり、1億円の入ったジュラルミンケースを持たせていただいたりして、お金の大切さについても学ぶことができました。
6月6日(木)から、体育科では走(リレー)の学習をしています。
この日は、今までの学習を思い出しながら、半周リレーを行いました。
その後、リレーのポイントを復習し、「前を向いてバトンをもらう」ことをめあてに学習を行いました。運動会で上手なバトンパスができるリレーができるためにも、ポイントを一つ一つおさえながら学習を進めていきます。
6月3日(月)黒いマルチシートの中で芽が育ち、シートがピンと張っていました。地域の方に教えてもらいながら、はさみでちょんちょんと切って芽を出す作業をさせていただきました。
総合的な学習の時間に、「ぼく・わたしの考える大山の宝」と題して地域のすばらしさを見つける学習をしています。6月4日(火)に、大山と丹波市春日町国領とを結んだ「瓶割峠(かめわりとうげ)」へ校外学習に行きました。追入の山奥へ行くと、今なお、道が残っていました。
山道を進み、峠道の標高が一番高いところから少し下ると、春日町の風景が一望できるエリアがありました。
「瓶割」という名前は丹波焼が割れるほどの険しい峠だったことに由来するそうです。近くに、割れた丹波焼も見つけることができました。
また、市の堺には、「丹南町」と「春日町」の看板もあるなど、ここが道であったことがよくわかりました。
昔はこの道を荷車を引いて通っていたそうです。今回の校外学習を通して、昔の人がどんな道を通ってどのように移動をしていたのかということも感じることができました。